教育分析プログラム II(オーロラ・ロータス・プログラム)の体験談 (それぞれクリックすると全文表示されます)
■初めて、オーロラ・ロータス・プログラムを受けてから1年。徐々に私は変容していたのです。そして、今回のプログラムで成長をはっきり認めることができました。
■こんなにも自己表現を望んでいる自分があると気づかせていただき、ありがたい気持ちでいっぱいです。Selfからの贈り物として大事にしていきたいと思います。
■迷った時、落ち込んだ時、死にたくなった時、いろんな嫌なことから逃げ出したくなった時に、自分がどこに戻るのかを知ることができたことは、なによりも自分を守り自分のために生きることの居場所を手にしたように思います。 ■「求めるものは外側ではなく自分の中にあり、体験したことこそが真理である」ことを確信した3日間でした。いくら書物を読み、ありがたい話を聞いたところで、自分の完全さに気づかないのなら、心の平安や喜びを得ることはできないでしょう。 ■自分の性格などが両親のせいではなく、生まれる前からもともと持っていたものであることがわかったら、両親を恨んだり嫌ったりする理由がなくなって、ただ両親は自分にとってしんどい役割を演じていてくれたのだと思えました。
■今生わたしが引っかかっている問題は、その多くが、漆塗り師のとき考えたことや感じたことを引きずっていることがわかり、漆塗り師を客体化し、他者として捉えてみました。自分の中で彼と話をし、抱えていた問題を一つひとつ認め、抱きしめ、癒していきました。
■自分の内側で、否定的な感情が渦巻き、自分はダメだと思い始めたとき、ふいに内側から「いいんだよ、そのままで。ありのままの自分でいいんだよ」という完全な自己肯定感がやってきました。すると、マインドは自分を卑下したり判断することをやめ、代わりに深い安心感に包まれました。
■あの17歳の女性は、まさに私の「分身」であり、彼女と私の間には何の「境」もないのだと、やっと彼女のことを心の中で抱きしめてあげることができたのです。
■自然に謙虚でかつ堂々と対応できている自分、本当の意味での「素直な自分」を感じることができました。
■あー、私、生きててよかった! 今に満足!
■ママさんたちと楽につきあえるようになった私
■私はわたし! 他人に合わせたり、自己犠牲になるのではなく、まず自分を優先!
■私の中にぽっかりあいている穴―それは幼少期の母親との関係の中にあった みなしごハッチが母になる
■マインドを切る光の剣だあー 恐るべしロータス、あっぱれロータス
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パーソナル・カウンセリング体験談 ■ 10年来のうつ病でやる気がでず、苦しんでいました。パーソナル・カウンセリングで、自分の心の奥底にダイヤモンドのような大切なものがあり、それを押し殺して生きてきたことに気づきました。今、リラックスと、自信を越えた「確証」を得、未来が見えてきました。1回でこんなに楽になるなんて、これって加藤マジックですよね。(H.M.)
■ 仕事や伴侶の死で、心身ともに疲れ果ててパーソナル・カウンセリングを受けました。周りの人々や環境にあわせすぎ、考えすぎていた私に、加藤さんは足を暖め、鍼を頭に施術することから始めました。全身のリラックスと共に、まるごと「わかってもらえる」という安心感が起こりました。我慢して背負っていた重荷を下ろし楽になったとき、もともと私の中にあり脇に押しやっていた将来のビジョンについて、やっぱりコレだと確信が持てました。今、自分の心の声に従う大切さを感じています。(A.M.Y)
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